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皆様、大変ご無沙汰しております。 みんカラの方が主体でこっちが放置プレで申し訳ありません。。
さて、私ですが今年4月より仕事の為に神奈川県は厚木基地近くに転勤になりまして、頑張っております。 そんな頑張ってるご褒美?に みんカラのお友達であるuwabonさんが主催で激写会を開催されまして 勿論参加いたしました コンセプトは『美しい車には美しい女がよく似合う』で、現役アイドルやモデルさんを手配して頂けました 撮った画像はこんな感じです ![]() ![]() ![]()
ロアーバーと装着と同時に柿本さんでセンターマフラーをワンオフ製作して頂きました♪
3年連れ添ったLX-Pマフラーですが、音的にはジェントルで大人しい感じなので個人的にも好きなんですが・・・ もう少しアメ車V8の迫力を出したいと。。 でもマフラーを買い換える余裕は無いのでセンター部を仕様変更です。 ![]() ![]() 前側のカット部はジョイント連結し、後ろ側はフランジ接続です。*元に戻せるようになっています。 ![]() 音的にはどんな感じになったかというと・・・ □変更前(LX-Pオリジナル) ■変更後(LX-P+柿本改センターマフラー)
ご無沙汰しております。 最近は弄りネタも中々無い日々でございます
しかし!!!久しぶりの弄りネタです。 マフラー製作で有名な大阪の柿本レーシングさんが我らのLXシャシーに合う補強バーを商品化して下さったので早速装着です。 ※300C仲間のBowZくんがプロデュースしてくれた商品企画です。 ・フロントサスペンションメンバーと、フロアーを繋ぐ補強パーツです。 ![]() ![]() ※適合は、300C/チャージャー/マグナム/チャレンジャーのRWD&V8車(6.1/5.7HEMI)です。 柿本レーシングさんとBowZくんに感謝 ![]()
少し前のネタですが・・・そろそろモデルチェンジ時期の我らがLX車種 中でも注目なのは300Cの後継ですね~。
スパイショットはこんな感じです。 ![]() ![]() ![]() 賛否あるかと思いますが、個人的にはナシですね あとチャレンジャーはエンジンがおNewで限定発売 ![]() 392HEMI = 392キュービックインチ=392ci×16.387cc/ci=6424cc 6.4LのSRT8となり470馬力でパワーアップ。 可変バルタイなどで燃費も向上 ![]() ![]()
9月初め頃より関東のクワッドドライブさんでミッション(AT)のオーバーホールを行いまして、先月23日に無事に退院しました。
そもそものトラブルですが以下の症状がありました。 ①減速時(停車する直前)にエンジン回転数がハンチング(エンストしそうになる)。 ②4~5速で定速走行していると1500~2000rpmでエンジンからブレ(振動)。 でした。 この2点のトラブルが同一箇所によるものか、別々の要因なのか・・・クワッドさんで故障診断してもらった結果 AT内に水が混入しクラッチが滑り気味になっているとのことでした。 ・エンスト気味になるのは2→1速(N)でクラッチが切れ難くなくてなって発生 ・エンジンのブレ(振動)はクラッチが滑り気味になっていたことでジャダーが発生 水混入の元凶ですが、エアコンのドレン口がミッションの真上にあり、ドレン水が筐体を伝ってフィラーパイプの差込口より入ってた様です。 ※フロントのタワーバーを付けた時にこのパイプと干渉していたので、それがトリガーになった可能性もあります。 ![]() 右上に伸びている黒いパイプがフィラーパイプです。エンジンルームでも先端が見えると思います。 ![]() ![]() ミッション本体の真上にドレン口があるので水が伝った形跡が見えますね・・・ ![]() ちなみにパイプ差込部にはシーリングされてて一応対策はされてるのですが、シールが劣化していた様です。 ![]() 今回の修理では、ミッションのオーバーホール(オイルクーラー交換含む)に加え、シール強化及びドレン口の延長も処置もして頂きました。 ☆修理後の帰り道・・・600㎞の道のりも全快で帰って来れました♪
2011モデルのチャージャーの市販画像が出回ってしましたね!
2005年にデビューしたLXプラットフォーム(300C/マグナム/チャージャー)もモデルチェンジ時期なので詳細が気になります。。 現行の精悍な顔つきを残しながら・・・グリル部はボリュームアップでしょうか?! ![]() ![]() リア周りは、チャレンジャーに似た感じですね。 マフラー出口もバンパーと一体みたいになっていますね。 ![]() ニュース記事はこちら→Autoblog JP
エンジンルームのドレスアップとして・・・面積も大きく残っていたヒューズBOXをBillet Technology製のカバーを装着しました。
※こちらのカバーはエコノミーってことで、廉価版です。 装着前・・・ ![]() 装着後・・・ 裏面の両面テープで貼るだけです ![]() ![]()
Edelbrock Shorty Headersの装着に際しては・・・流石にDIYでは無理ですので、マフラー製造でも有名な大阪の柿本レーシングさんでお世話になりました。
先ずは純正エキマニにアクセスする為に、既存のセンターマフラー部とフロントパイプ(触媒付)を取り外します。 ![]() 純正エキマニが”こんにちは!” ![]() 取り外された純正エキマニ ![]() *持ち帰ったエキマニです。*取り外しにはエンジンマウントも外す必要がありました。・・・遮熱カバーが取れない為 ![]() エンジン側はこんな感じです。 5.7のE/Gブロックはブラックに塗られています。 ![]() ヘダース装着です。 ![]() ![]() 心配された右ハン車の干渉などは一切なく、装着も何とか無事に出来ました さてインプレですが、アイドリングは音が若干大きく(うるさく)なった感じがします。 走ってみては、街乗りでは特段変化は感じませんが、高速になるとエンジンのレスポンスも上がり良い感じです。 ※ショートヘダースは等長でないのに加え、触媒も変わっていないので激変はしないですね。
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